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★悼む ジミー竹内(ジャズ・ドラマー)  毎日新聞

2010年2月10日(水)午後6時48分・記

しなやかにスティックが動き、心臓の鼓動にも似たリズムが響く
脳梗塞で倒れた1年後の2000年11月、板橋のホール

「師匠と夢の共演を」と女性ドラマー清家みえ子さんが
復帰を祝って企画したステージで
スイングの名曲「シング・シング・シング」を披露した

日本のジャズ界屈指のプレーヤー
東京に生まれ10代半ばから進駐軍のキャンプでドラムをたたいた

原信夫とシャープス&フラッツ」初代ドラマーを務め
渡辺晋とシックス・ジョーズ」など
数々のバンドでリズムの要を担った

「すごい双子がいる」とプロダクションの社長に紹介し
ザ・ピーナッツを発見した」ことでも知られる


2010年2月10日(水)
毎日新聞・朝刊
「悼む」(明珍美紀)抜粋
そのザ・ピーナッツを育てたのが
大分県立ひた日田高校4年先輩の宮川泰さんだった

そして
2009年の「川崎ハーモニカ祭」の打ち上げで出逢ったのが
ジミー竹内さんの愛弟子で
私と同じテン・ホールズ・ハーモニカも演奏する
清家みえ子さんだった

2010年3月1日(月)「第7回 清家みえ子 グランド・コンサート」では
ジミー竹内清家みえ子が師弟共演した
「シング・シング・シング」
宮川泰の作・編曲(第5回・日本レコード大賞・編曲賞)、ザ・ピーナッツ唄の
「恋のバカンス」
が楽しみです
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